20 アルファード ハイマウント/ローマウント ストップランプ【ヴァレンティジャパン】アルファード ANH2#/GGH2# LED ハイマウントストップランプ TOYOTA type1 レッドレンズ/クローム


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「再挑戦した苗場山」

昨年夏山登山した塩見岳の山行記録以後はとんとご無沙汰でした。昨秋10月に紅葉の苗場山に行ったのですが、小赤沢コースの一合目から二合目への取り付け点を間違えて、砂防工事用の作業道に入り込んでしまいました。手入れの悪い登山道だと思いながらもビニール線が張り渡してあったので、それほど疑問を持たずに深入りしてしまいました。小赤沢川の上流の赤石沢とカイデ沢(日陰沢)の合流点下流で渡渉し、強引に斜面をよじ登り二合目の丸木橋からの登山道に合流しようと試みましたが、合流できた時間が13:00を過ぎていたので、三合目に向かうことをあきらめて下山した苦い経験がありました。

今回は地形図や地図をよく読んで、二合目への取り付き点を確実に認識し、三合目への登山道をフォローすることにしました。通常小赤沢コースでは三合目まで車で入り、三合目から登山に移行することが多いのですが、我々は車を利用せず津南から南越後観光バスを利用し、小赤沢バス停から登山を開始したのです。いわば昨秋の失敗登山のリベンジでした。

今回はスムースに二合目への取り付き点から登山道に入ることができました。二合目までは手入れが行き届かずまた入山者も少ないので、歩き難い道でしたが、二合目の丸木橋を渡ってからの道は手入れもできている歩きやすいものでした。

三合目からは通常の登山道を歩くもので特別に変わった点もなかったようです。しかし老齢を重ねていることもあり、標準時間をかなりオバーした登山になりました。しかし無事に目的を果たすことができましたが、ブヨに手と顔を10個所以上かまれ痒くて参りました。

頂上の湿原は600ヘクタールとも周囲10kmとも言われる広大なもので、山頂の湿原としては類がないほどの大きさでしょう。周囲10kmを真円と仮定すると面積は800ヘクタールにもなり、600ヘクタールとはオーダーが合います。高山植物は既に盛りを過ぎ、チングルマやコケモモ、ゴゼンタチバナ、イワイチョウ、ミヤマホタルイ、コイワカガミが見られ、ワタスゲが目立っていました。途中の登山道では盛りを過ぎたエンレイソウ、サンカヨウ、マイズルソウ、ウツギなどが見られ、珍しくもショウキランが見つかりました。

この山行記録の写真画像のページに飛びたい場合は、DIXCEL/ディクセル ブレーキディスクローター PD フロント用 ニッサン PRAIRIE プレーリー 年式92/2~95/8 型式HM11 PD321 1237S

今回歩いたルートの地図については、国土地理院の地図閲覧サービス ウオッちずが参考になりますので、ここからV-VISION レクサス SC430 4点キット FRP 未塗装 ヴィビション

2011年7月15日 (金) 曇時々晴

この日の行動は次の通りである。

小赤沢登山口9:38~10:11一合目10:21~10:32二合目への登山道取り付き10:32~11:07二合目丸木橋11:07~11:52三合目12:10~12:58四合目13:03~13:37五合目13:47~14:22六合目下水場14:25~14:35六合目14:40~15:06七合目15:11~15:50坪場15:50~15:58和山コース分岐16:03~16:50山頂ヒュッテ

小赤沢登山口からは三合目に向かう林道を歩くのでコンクリート道の照り返しがきつい。日陰を選んで登り一合目の諏訪神社前に到着する。大瀬ノ滝が涼しげに流れ下っているのが見える。水場があり喉を潤す。

再び林道歩きをして、前回道を間違えた砂防工事用への道をやりすごし200mほど上手の二合目への取り付き点から入り込む 18インチマークX120系 全グレードWEDS マーベリック 709M マットガンメタリック 7.5Jx18ヨコハマ エコス ES31 225/45R18。この登山道は利用者が少ない上手入れがよくないので雑草類で道が判然としない。しかし辛抱強くトレースを続ける。小さな流れを渡渉し歩き続けると二合目の丸木橋に到達する。数本の丸木を束ねた橋で固定用のロープが巻きつけられている。昨秋の時より水量が多いので慎重に渡る。

丸木橋の対岸からは道は分かりやすくなり歩きやすくなる。多分ネマガリダケ採集に利用されているようである。三合目まで車で上がり、下ってネマガリダケを採集していると思う。左手に小さな池(イタツンバノ池)があるとのことだが気がつかずに通過した。ブナやネマガリダケの雰囲気の登山道をつめて三合目の駐車場に出る。

ここで昼食とする。出発が12:10と遅くなったのでぼつぼつと下山者の姿が見える。この時間帯に三合目を出発する登山者は勿論日帰り登山者でないことは認識して、これから本格的な登りになると気合を入れてくれる。ずぼらを決め込んで登山者カードは提出しなかった。反省。

直ぐに木の根道になり、のんびりと登っていく。三合目の標識に四合目まで40分になっていたが、結局48分かかってしまった。我々がスローペースであることは自覚しているが、40分の設定は少し早すぎるようである。四合目には水場があり流水ながら冷たい水が賞味できる。

五合目まではややゴーロ道やぬかるみ道が続くがそれほど息が上がらずに登れる。ぬかるみには輪切りされた丸太が埋め込まれていて表面に滑り止めの横木が打ち付けられている。ぬかるみでも要所には輪切り丸太が配置されているのは大いに助かる。六合目手前に水場があった。少し細い流れであるが赤いコップが用意されつい一口となる。

水場から僅かの場所で六合目の標識が倒れていた。五合目の標識までは立っていたが、六合目、七合目の標識は倒れていたり、文字も不明瞭になっていて辛うじて合目の判断ができるに過ぎない。要修繕。

六合目から岩場も混ざるゴーロ道となりロープや鎖も用意されている。しかし三点保持をすればほとんど不要であり、下山の際に役に立つ程度に思われる。雰囲気的に湿っぽくブヨが顔にまとわりつく。手と耳に10個所以上噛まれてしまった。痒くてたまらない。遅ればせながら虫除けシートで対策する。

七合目から八合目はいわゆる胸突き八丁と言うべきで、つい八合目の標識は気がつかないで通過してしまった。少し立ち休みもしたがふと気がつくと樹林帯を過ぎクマザサの植生地に入っていた。先の見通しがよくなって、ひょこっと湿原の入り口に到着していた。坪場と呼ばれる地点である。

ここからは湿原のゆるい斜面を木道にしたがって登るだけでほっと一息であった。

まもなく和山コースの分岐点であった。ここから小赤沢まで6.3km、山頂まで1.2kmの表示があった。この付近が九合目であるらしい シルクブレイズ LIFE DUNK (JB3) FOG LAMP(スイッチ/リレー/ハーネスKIT付)。ある情報では坪場が九合目であるとされているが、八合目の標識には九合目まで40分になっているとのことであるから、坪場が九合目であるとの情報は信じがたい。

和山コースへの分岐から苗場神社への分岐の間にオオシラビソの樹林帯がありゴーロ道が続いている。長さが200m程度と言うが疲労の溜まった脚には負荷がきつい。途中で脚に痙攣が出てポカリスエットを大量に飲むことになった。

樹林帯を抜けると後はゆるい勾配の木道を歩くだけである。きれいなミヤマホタルイが生えている神の田圃が見え、雪田も残っていた。神々の石碑を見送り、役行者のレリーフを過ぎると左手に山頂ヒュッテの建物が見えた。

山頂ヒュッテと到着時間は16:50で計画より1時間は遅れてしまった。しかし無事に山頂に到着できたのはよしとすべきである。

予約の際には一畳に二人になると言われたが、実際は週末ではないので一畳以上に一人の余裕であった。山頂ヒュッテの正式の名称は苗場山自然体験交流センターであり、通常の山小屋よりもユースホステル的な雰囲気を持っている。水は天水だがトイレは水洗のバイオトイレで快適である。夕食はポテトサラダ、福神漬け、ラッキョウが副菜でポークカレーであった 【Arai】HR innovation フルフェイスヘルメット (フラットブラック / Sサイズ) HRINNOVATIOFBKS(2349491)【送料区分:通常送料(1万円以上)】。おそらくレトルトだろうと思われるが、お代わりをするだけの味は保っていた。甲武信小屋のカレーライスには及ばないが。

消灯時間は9:00であったがそれ以前に眠りに入っていた。

本日のネット歩行時間は6時間11分、グロス歩行時間は7時間12分であった。獲得高度は1400mであった。距離は7.5kmで高度差が1400mであると計算歩行時間は5時間25分になる。かなりスローペースな登高であった。

2011年7月16日 (土) 曇時々晴

この日の行動は次の通りである。

山頂ヒュッテ7:10~7:50苗場神社分岐7:58~8:03苗場神社8:05~8:10苗場神社分岐8:10~8:35和山コース分岐8:35~8:59坪場9:20~9:56七合目9:56~10:25六合目10:25~10:33六合目下水場10:50~11:21五合目11:21~11:52四合目11:52~12:27三合目13:27~13:55二合目13:55~14:27二合目の登山道取り付き12:27~14:35一合目14:54~15:19小赤沢登山口

和式バイキングの朝食を6:15に済ませゆっくりと山頂ヒュッテを出発した。ヒュッテの裏手の見晴台から鳥甲山を展望し苗場山の山頂に向かう ツバキ チェーン Tsubaki Chain Kit (525-type OMEGA ORS)【ヨーロッパ直輸入品】 15 38 888 STRADA (888) 93-94。直ぐに山頂に達し2145.3mの三角点にタッチする。山頂からの展望は木々にさえぎられてまったくない。山頂の直ぐ横に遊仙閣の建物が立っているが現在休業中とのことである。建物横の霧鐘を一つ鳴らしご挨拶とする。

神楽ケ峰方面の分岐まで下り小赤沢方面に戻ることにする。湿原の中の見晴台で南の方向の上ノ倉山・白砂山・佐武流山を眺める CRIMSON(クリムソン) CLUB LINEA L747S KING LABEL (クラブリネア L747S キングレーベル) 22インチ 12.5J PCD:135 穴数:5 inset:24 DISK TYPE:HIGH カラー:ブラックポリッシュ [ホイール1本単位]/H。佐武流山はどっしりとした山容を示している。東の方角には平標山もうっすらと見えている。

昨日草臥れて登ってきた木道は下りになり快適に歩ける。鳥甲山や焼額山・竜王山が西方向に見え、南西方向には岩菅山や横手山も見えている。残念ながら方角的に妙高山や火打山は望むことができない。

苗場神社方向に寄り道して神社に下山の安全祈願をする。なんとなく下山時の危険を感じているのである。樹林帯のゴーロ道を慎重に歩いて、和山コースの分岐点を過ぎる前に、木道上で昨晩隣に寝ていた青年が岩菅山方向に向かってバイオリンを演奏していた。ヴィバルディの四季であったと思う。声を掛けたい気もしたが黙って横をすり抜けた。彼にとっては最高のステージであったと言えよう。

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坪場まで戻り横の小ピーク(標高2036m)を眺めたら、頂上付近まで切り開きが見えたので登り始めた。切り開きの途中にチングルマの群生が目に付いたのも登る意欲をそそった。チングルマとコイワカガミの群生はきれいであったが切り開きは頂上の手前で終わっていた。頂上までは登れなかったが振り返って苗場山の独特な山容が撮影できた。

坪場まで戻り、グレープフルーツを食べ最後の湿原の雰囲気を楽しむ。坪場を予定より大分早い9:20に出発する。六合目下の水場で一休みし、三合目までノンストップで下る。三合目で昼食とする 。三合目の水場は湧き水なので一層美味である。ペットボトルには家で飲むお茶のために六合目下の水が汲んである。昼食をゆっくり楽しんで鋭気を取り戻し、登ってきた登山道を下ることことにした。時間的には安全な林道を下る選択肢もあったのだが、照り返しがきついと思い登山道を選択したものである。

下りは楽であっという間に二合目の丸木橋に到着し、小さな流れを渡渉し林道へと下り立つことができた。林道に出たら一合目は直ぐである。水場でたっぷり水を飲み汚れた靴も洗う。汚れたズボンも濡れタオルで拭くがポリエステル製は結構きれいになる。しかし綿ズボンはそうはいかない。

諏訪神社の木立の中で十分に休憩し、目的を果たして高揚した気持ちで小赤沢登山口に下り立った。16:32の津南行のバスには時間があったので、秋山郷総合センターで時間をつぶす。昔は熊も多く秋山郷のマタギは秋田マタギの流れを汲んでいるとのことだった。

予定通りに津南、戸狩野沢温泉を経由して長野に戻ることができた。

本日のネット歩行時間は6時間02分、グロス歩行時間は8時間09分であった。のんびりと寄り道もしながらの余裕の下山であった。(2011.07.20記)

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(2003.10.30)
第42回山行記録バックナンバー(岩菅山と裏岩菅山)(2003.12.15)
第43回山行記録バックナンバー(北信五岳の一つである黒姫山)(2003.12.30)
第44回山行記録バックナンバー(部屋から見える霊仙寺山)【Clazzio】【クラッツィオ】【Clazzio Jr】【ジュニア】【シートカバー】【スズキ スペーシアカスタム】【MK32S】【グレード:GS】H25/6~ 5人乗り シートリフター無し アームレストボックス無し シートヒーター可 (2004.01.15)
第45回山行記録バックナンバー(初冬の御在所岳)(2004.01.30)
第46回山行記録バックナンバー(戸隠高原スノーシューハイキング)(2004.02.15)
第47回山行記録バックナンバー(飯縄山にスノーシュー登山」)(2004.03.15)
第48回山行記録バックナンバー(根子岳にスノーシュー登山)(2004.03.30)
第49回山行記録バックナンバー(戸隠古道を越水ケ原まで歩く)(2004.05.30)
第50回山行記録バックナンバー(ブナ巨木で知られた鍋倉山を歩く)(2004.06.30)
第51回山行記録バックナンバー(信州百名山の一つである虫倉山を歩く)(2004.07.15)
第52回山行記録バックナンバー(長野市トレッキングコースの陣場平山を歩く)(2004.07.30)
第53回山行記録バックナンバー(五竜岳・唐松岳)(2004.08.15)
第54回山行記録バックナンバー(鏡平から笠ケ岳)(2004.09.15)
第55回山行記録バックナンバー(北信五岳の一つの妙高山)(2004.10.30)
第56回山行記録バックナンバー(初冬の雨飾山)(2004.11.30)
第57回山行記録バックナンバー(ミルフォード・トラック)(2005.01.30)
第58回山行記録バックナンバー(戸隠高原高デッキ山)(2005.04.15)
第59回山行記録バックナンバー(60年振りの冠着山登山)(2005.05.15)
第60回山行記録バッククナンバー(残雪の蓼科山登山)江洋ラジエーター(KOYORAD) * スズキ エスクードハードトップ E-TA01W G16A 88.05~97.11 (A/T車) 純正番号: 17700-60A11 相当品 (2005.05.30)
第61回山行記録バックナンバー(岩井堂コースから虫倉山)(2005.06.30)
第62回山行記録バックナンバー(裏銀座から雲ノ平へ)(2005.08.30)
第63回山行記録バックナンバー(燕岳より常念岳へ)(2005.10.15)
第64回山行記録バックナンバー(涸沢カールの紅葉見物)(2005.11.15)
第65回山行記録バックナンバー(米子の滝から根子岳へ)(2005.11.30)
第66回山行記録バックナンバー(秋晴れの高社山)(2006.12.30)
第67回山行記録バックナンバー(晩秋の一夜山)(2006.01.15)
第68回山行記録バックナンバー(久しぶりの登山は若穂太郎山)(2006.11.15)
第69回山行記録バックナンバー(長野市東部にそびえる妙徳山)(2006.11.30)
第70回山行記録バックナンバー(冬の上高地でスノーシューイング)(2007.02.15)
第71回山行記録バックナンバー(今年の初登山は明覚山)(2007.05.15)
第72回山行記録バックナンバー(井上山へのハイキング登山)(2007.05.30)
第73回山行記録バックナンバー(新緑の金時山)(2007.06.15)
第74回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間に尼厳山と奇妙山)(2007.07.30)
第75回山行記録バックナンバー(針の木岳から岩小屋沢岳までの縦走)(2007.08.30)
第76回山行記録バックナンバー(乗鞍岳の登山道を下る)(2007.10.30)

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第77回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間に山上ケ岳)(2008.06.12)
第78回山行記録バックナンバー(笹ケ峰より戸隠へ)(2008.07.30)
第79回山行記録バックナンバー(信者の山の御岳へ)(2008.08.15)
第80回山行記録バックナンバー(花の白山)(2008.08.30)
第81回山行記録バックナンバー(南八ケ岳縦走)(2008.10.15)
第82回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間の八甲田)(2009.07.15)
第83回山行記録バックナンバー(ミチノクコザクラの岩木山)(2009.07.30)
第84回山行記録バックナンバー(甲武信岳より金峰山へ)ショックアブソーバー KYB スバル レガシィツーリングワゴン BP9 08/03~ NSF9138 カヤバ ショック NEW SR SPECIAL(NEW SRスペシャル)リアのみ (2009.09.15)
第85回山行記録バックナンバー(箱根外輪山の明神ケ岳)(2010.05.30)
第86回山行記録バックナンバー(ミヤマキリシマの九重山系)(2010.06.15)
第87回山行記録バックナンバー(南部富士と呼ばれる岩手山)(2010.7.30)
第88回山行記録バックナンバー(ウスユキソウの早池峰)(2010.08.15)
第89回山行記録バックナンバー(大雪山系の黒岳)(2010.08.30)
第90回山行記録バックナンバー(気になっていた塩見岳)(2010.09.30)

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